<2010年5月31日 移動>
総会の予告(第1報)
記念講演決まる。
講 師 星埜 由尚氏(元国土地理院長、日本山岳会茨城支部長)
演 題 「山の文化財−三角点」
<2010年4月28日 移動>
訃報
本学会・大森薫雄会長には病気治療中のところ、4月24日午前4時52分永眠されました。謹んでご冥福をお祈りいたします。
葬儀は下記の通り執り行われます。
記
通夜式 4月26日(月)18時00分〜19時00分
告別式 4月27日(火)11時30分〜12時30分
喪 主 大森 靖子様
式 場 エヴァホール横浜
〒235-0023 横浜市 磯子区 森 4-8-6
TEL:045-754-5551、FAX:045-754-4441
京浜急行 屏風ヶ浦駅下車徒歩3分
※エヴァホール横浜へのアクセスはこちら
<2010年1月11日 移動>
謹 賀 新 年
お健やかに新春をお迎えのことと存じます。
美しき日本を象徴する山々は夢とロマンと学びの世界です。
学会が発展するためには、常に生き甲斐を注入し続ける必要があります。
いろいろな幅広い才能を持った方々のエネルギーを注入して頂きたいと思っています。
どうぞ本年もよろしくお願い申し上げます。
2010年 元旦
日本山岳文化学会会長 大森薫雄
第4回地方講演会終る
快晴に恵まれ、68名の参加者を得て、地方講演会を無事終了することができました。プログラムなどは地方講演会のページをご覧ください。
第7回大会成功裡に終る
くわしくは研究発表大会のページをご覧下さい。
<2009年11月30日 移動>
「山の文化 in Gunma」開催のお知らせ
群馬県山岳連盟、日本ヒマラヤ協会との共同開催による、第4回地方講演会を開催します。
日 時 2009年11月29日(日)、10時〜15時
場 所 群馬県民会館 ベイシアホール
くわしくはこちら
第7回大会開催案内(第3報)
第7回大会の詳細が決まりました。くわしくはこちら
<2009年10月21日 移動>
ホームページのアドレスが変わりました
日本山岳分学会が、新たにGRドメインを取得致しました。それにともない、ホームページのアドレスを変更致しました。
<2009年10月12日 移動>
第7回大会の「一般口演」決まる(第2報)
募集していました一般口演は、15口演となりました。ただいまプログラムの作成中です。
また、今大会の講演、シンポジウムも次のように決まりました。
○招請講演・・・11月7日(土)
・講師 西川 治 富士学会会長(東京大学名誉教授)
・演題 「富士山の人間学的試論 −比類無き文芸峰に寄せて−」
○特別講演・・・11月7日(土)
・講師 古原和美 日本ネパール協会長野県支部長
・演題 「深田久弥の知られざる一面」
○シンポジウム・・・11月8日(日)、9:00〜
・テーマ 『人間(登山者)の登山や開発行動による地域環境の変容』
※シンポジウムの聴講は無料です。会員外の参加を歓迎します。
<2009年 9月19日 移動>
第7回大会演題募集(第1報)
日本山岳文化学会では、第7回大会を開催するにあたり、会の内外から「一般口演」の演題を募集しています。
くわしくはこちら。
南アルプス芦安山岳館・企画展のお知らせ
南アルプス芦安山岳館と明治大学の主催による「加藤慶信追悼展」が6月21日(日)より開催されます。
くわしくはこちら。
<2009年 6月10日 移動>
第7回会員通常総会終了
5月30日(土)行われた総会は無事終了しました。多くの会員のご出席に感謝いたします。総会の報告は、6月末発行の「会報第24号」に掲載を予定しています。
記念講演会は、日本ヒマラヤ協会顧問・八木原圀明氏による「没後20年・山田昇のヒマラヤ登山を顕彰する」で、パワーポイントによる写真を多用した発表で、「山田昇」の業績を顕彰するに相応しいものでした。
なお、この講演の概略は水上町の「谷川岳登山資料館」、沼田市の「山田昇ヒマラヤ資料館」にても知ることができます。
<2009年 5月31日 移動>
2009年度総会・講演会のご案内(第二報)
○総 会 日時 5月30日(土)、13時00分〜
場所 東京新橋・東京慈恵会医科大学・高木2号館南講堂
議事 (1)第1号議案 2008年度事業報告
(2)第2号議案 2008年度収支決算
(3)第3号議案 2009年度事業計画
(4)第4号議案 2009年度予算案
(5)第5号議案 会則の一部変更
(6)第6号議案 役員の改選
(7)その他
○講演会 総会終了後、14時10分〜15時10分
講師 八木原圀明(日本ヒマラヤ協会顧問、本会会員)
演題 「没後20年・山田昇の高所登山を顕彰する」
※入場無料です。会員外の参加も歓迎します。
○大会 11月7日(土)〜8日(日)
演題募集中 くわしくはこちら
※例年より3週間早くなります。
<2009年 4月18日 移動>
2009年度の予告(第一報)
2009年度の通常総会、大会の日にちが決まりました。
○総会・・・5月30日(土)
○大会・・・11月7日(土)〜8日(日)
※大会は例年より3週間早くなります。
「日本学術会議協力学術研究団体」として指定される
予てから申請していました、「協力学術研究団体」としての指定が正式に決定しました
<2008年12月31日 移動>
第6回大会成功裡に終了
11月29日(土)〜30日(日)に行われた第6回大会では、一日目19本の一般口演ならびに招請講演、二日目シンポジウム「ヒマラヤ地域に見る地球温暖化現象」があり、140名の参加者を得ました。大会二日間開催は3回目で、今回は特にホットな話題でのシンポジウムで、会員外の聴講者もあり、活発な質疑が行われました。
<2008年12月 2日 移動>
第6回大会のプログラム決定(第3報)
11月開催の第6回大会の詳細が決まりました。特に、二日目のシンポジウムは会員外にも門戸を開き、無料でお聞きいただきます。配布抄録作成上、希望者は事務局までご連絡下さい。
<2008年10月28日 移動>
第6回大会演題募集(第2報)
日本山岳文化学会では、下記のように大会を開催するにあたり、会の内外から「一般口演」の演題を募集しています。
日 時 2008年11月29日〜30日
場 所 東京慈恵会医科大学
現在、下記のような演題が寄せられています。(例)
・日本の8000m峰登山隊が使用した無線機について
・カイラスレポート・2007
・二日目のシンポジウムのテーマは「ヒマラヤ地域にみる地球温暖化現象」